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Friday, January 27, 2012

塩の使い方

ネットで塩の使い方を見つけた。もちろん、料理以外の使い方です。
豆知識としてとっておき、必要なときに使いましょう。
あと、塩も買っておいたほうが良いかなーー


どこの台所にもある塩。料理の味付けに、あるいは食材の保存用にと食の場面では欠かせないものだけど、それ以外にも様々な使い道があるようです。おばあちゃんの知恵袋の会の村尾宏氏に教えてもらいました。

「肩コリをほぐしたり、腰痛を和らげたりする効果がある『焼き塩湿布』と呼ばれるものを紹介しましょう。まず、塩1カップを用意してください。それをフラ イパンなどで10分ほど、弱火で乾煎りします。茶色がかってきたら火を止めて塩を取り出し、重ねたタオルでしっかり包んでください。その後、熱いのでヤケ ドをしないよう注意しながら、肩や腰などの患部に当てましょう。塩が冷めてきたらタオルを薄くして、20分ほど続けます」

それは知らなかったです。この使い方は古くから民間療法として伝わっており、鍼灸院によっては施術しているところもあるみたい。ほかにも意外な用法、教えてください。

「塩は洗髪にも使えるんですよ。ひとつまみの塩を少量のお湯で完全に溶いておきます。塩を溶かしたお湯を髪全体になじませながら、頭皮をマッサージしま しょう。頭皮の毛穴に詰まった汚れや髪の余計な脂分が浮き出てきます。マッサージ後はよく洗い流すのを忘れずに。ただ、人によっては髪がきしんだり、肌に 合わないことがあるので、その場合はすぐに使用をやめてください」

これは、シャンプーを切らしているときには助かりますね。最後に紹介するのは、キッチンまわりで役立つ使い方。

「シンクなどの排水口から悪臭がするときには、コップ1杯のぬるま湯に多めの塩を溶かした、濃い食塩水を流せば、塩が持つ消臭効果によってニオイが和らぎます」

食用に限らず、幅広い用途で役に立つことが分かった塩。台所から袋を引っ張り出して、試してみてはいかが?

(伊藤 裕/GRINGO&Co.)

復活

拝啓
お久しぶりです。
半年以上何も書かなかった。
文筆が下手になったのが確かに。
また磨きましょう。

この半年間、いろんなことが起きた。
ドラマみたい。

ざっくりとリストアップすると以下の通り:
  • バリから帰国
  • 新しく就職
  • 引越し
  • ずっと苦しんでいたAさんとの付き合いを終わりに
  • しばらくしたらPさんとの付き合いがはじまり
  • A社の契約をいきなりに切られ
  • LBを始めた
  • サーフィンシーズンが始まり
  • 何かに気づいたかのようにPさんとのお付き合いをまたおわりに
  • シェリンのコンサートのサポート→木工職人としてデビュー
  • 次の企画を
前回書いたブログから 9ヶ月も経っているわけだから、私だけではなく周りの友達にもいろんなことが起きて乗り越えているはず。私だけではなく。
20代らしい経験である。あまりに激変的で、エネルギーがとても消耗される。

でも、それを考えるよりも、今は、今やりたいことをどんどん遂行することを優先したい。
力、時間、金 をすべてバランスよく持っているうちに。

サーフィンシーズンが終わりかけのこれからは、物作りに専念したい。腕を確かに磨きたい。
木工、布工など。
どんどん生活や周りに役立つものなら、スピーディに製作したい。

昨日棚を作りながら、ふっと思ったこと。
Workshopを作りたい。
どっか近くにある場所を安く借りて。
時間や衛生に気にせずに、物作りを行いたい。
安いところが見つければいいな~

それでは。
力、時間を持っているうちに、頑張りましょう!

夢は、実現するためにある!

Thursday, May 12, 2011

疗伤?

等好一点再说吧。
会自动好也说不定。

Monday, May 9, 2011

朋友?

如果说通过相亲可以找到一个想要安定的对象的话,那么相亲也未必是件讨厌的事。

通过兴趣相遇到的,若对方没有想要安定的意识,那么志趣相投也未必是件好事。

年级比自己大的人,虽然吃盐比自己吃米还多值得敬佩,若对方没有想安定的意识,那么未必是值得追随的对象。

懂得什么人都照顾的人,虽然值得感激,因为自己也常收其照顾,若对方没有想安定的意识,就算对方再怎么照顾自己,未必可以从对方身上得到安全感。

讲那么多,其实我现在想要的是一份安全感。

感谢过去/现在在一起了又离开过的所有人,让我经历这一切,明白这一切。帮我准备这颗心去迎接和欣赏接下来生命中的好人。

现在的你/未来的你,我不要求你完美。不要求你甜言蜜语。也不要求你一定要是个百万富翁。但我一定要求的是,不要把我当作只是你其中一个朋友。

Tuesday, April 5, 2011

到着

下が「カタン!」と大きな音がした直後に、おばさんたちの軽いきゃーの声で、私は夢から目をさました。何が起きたんだと思いきや、今のは飛行機がバリに着陸した瞬間で、その振動になれてないローカルのおばさんたちがびっくりした状況だった。
ようこそ、バリへ!
そうだ、私はバリに来たんだ。

ここからまったく知らない土地。
十代の私なら、きっと楽しみで、ワクワクして、仕方がなかっただろう。
今は何だかしっくりこない感じ、緊張してるんだ!1人じゃ出来ないでしょう!きっと年のせいだ。
Andiがいてくれてるから、何とかなるでしょう。

空港から出て、左に曲がる。
すぐのところにあるサーティーワンのアイス屋さんで待ってて、って出発する前に言われた。
見せられたアイス屋さんの写真と同じ光景のところ探す。
一度行き過ぎたが、人に聞いて、やっと見つけた。すぐ前にあったのにな〜

五分ほどまって、ヘルメットをかぶってるAndiが現れた。しかも濡れてる。出た!マレーシアでもお馴染みのスコロール!
すぐにバイクの座下からレインコートを出されて、着ろといわれた。
ヘルメットも顔が濡れないように、カバーがついてるほうをくれた。
遠慮するよりも、取り合えず考えてくれた彼の好意に甘えた。

ここからの移動は全て現地でレンタルしたバイク。
ここからまた年のせいか、ここの道をバイクで移動してると、何だか怖い感じがします。
怖いよ〜
車とバイクが近い、
歩行者とバイクが近い、
車と歩行者が近い、
というか、道がめっちゃ狭い、しかも穴だらけ。
雨の直後だからこそ、道が川みたいになってる!
そんな中で、遠慮なく進むバイクの後座に乗ってると、とてもじゃないけど、緊張する!
足の筋肉が知らずに力がずっと入ってて、バイクから降りた瞬間、腿がプルプルしてた^^;

まーそんな感じて、到着一日目が終わり。
明日からどうしょうと考え始めた。ここをなれるときっともっとタフな人になるでしょ★